今日からブログデビュー!
ここでは家具 レンタル 東京についてのあれこれを綴っていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!
ではまず、景気対策としての住宅政策について述べていきたいと思います。
また、最近の自民党政府の住宅政策に対する取り組みをみておりますと、量の時代でなくなったと言っておりますが、依然として戸数主義的な住宅政策が行なわれておりまして・・・
昭和59年度には、公庫は50万戸、しかし公団、公営というのはずっと減らされまして、両方合わせてもまず8万戸というような状況です。
依然として持ち家主義の政策が行なわれております。
そうした中で注目されるのは、政府が、住宅政策というものを新しい観点から取りあげようとしていることです。
それは現在の不況に対して、これをどう乗り切るかという「景気対策」として住宅問題をとりあげようとしていることです。